役員、活動内容

三役・事務局  2020年度

会 長中藤  清
副会長小林規矩夫
会 計堰沢みどり
事務局長佐藤 公彦

活動内容

178子ども会(17校区)児童数 5,394名 
        《2020年4月現在数》

基本方針
・子ども達の主体性を育て、自らの向上を促す事業や活動を展開し、地域子ども会の活性化を図る。
・子ども会の校区育成組織(校区会)の整備と機能の強化を図る。
・校区、単位子ども会の育成者、世話人に対する育成理念の啓発、指導知識の普及及び意識の高揚を図る。
・ジュニアリーダーの発掘、養成、指導に努め、N・L・C活動の振興を図ると共に校区リーダーズクラブの組織化を促す。
・子ども会や世話人に対する安全思想の普及、安全教育の推進及び事故対策の充実を図る。

三大事業
 ①砂の造形大会  
 ②球技大会(ドッジボール)  
 ③リーダー育成事業
 沼津市内に住む子どもが参加対象となり、子ども会活動の補助となるよう、イベントの企画運営をしています。 

 砂の造形大会は、2部門に分かれてます。
  ・子ども会の部  ・一般参加の部
 球技大会(ドッジボール)は、
  子ども会としての参加を条件として開催
 リーダー育成事業として、
  下記のクラブがあり、年間を通して開催
          記
  ○沼津市子ども会リーダースクラブ
   (N・LC)
  ○クラブキッズ
   (CK)

 沼津市子ども会リーダースクラブ(N・L・C)は中学生を主体として、クラブキッズ(CK)とともにリーダー育成を行っています。
 さらに、「フレッシュリーダー講習会」を企画・開催し、地域小学生へのリーダー指導を行っています。

●沼子連の補助事業として
「チャレンジ子ども会」があり、子ども会として開催する体験事業に対し、助成支援を行ってます。その活動報告の場として、年度末に開催する「新世話人研修会」において、活動発表をしています。

●『沼津市青少年育成連絡協議会』の一員として「子どもの遊び王国in沼津」の開催
 また、こいのぼりフェスティバルでは「大カブト作り」や「チャレンジランキングコーナー」などを行っています。

●広報誌「こぶし」の発行

●子ども会活動を安心して行なうために、安全共済会への加入を推進し、沼津市子ども育成連絡協議会又は子ども会等が主催する活動におけるケガや疾病等の事故ついて補償制度を確保しています。